
■先日宿泊した旅館の食事■
レーシック食べた後の食器洗い、割と嫌いな人が多いように思います。
そのために、食器洗浄機なるものが出来たのでしょうけれど。
実家でも、食器洗浄機を使っています。
洗い物が大好きな私には理解できません。
洗う掃除する、物がきれいになる、そのことに喜びを感じます。
それにしても、同じ食器を洗うのに、手洗いと、機械洗浄と、どうして洗剤の種類が違うのでしょうか。
レーシック食器の汚れには、3種類の汚れがあるそうです。
油汚れとたんぱく質汚れとでんぷんの汚れだそうです。
食器洗剤の中には、界面活性剤が含まれています。
これでどの汚れにも浸透して落としてくれるというわけです。
でも、水にちゃんとつけて置かなかったでんぷんの汚れはなかなか落ちません。
レーシックただきちんと食べた後にすぐ水につけて置くと取れるのですが。
固まったでんぷんの汚れは、ものすごい力を加えてもはがれないのだそうです。
食器洗い機の方はというと、洗剤に界面活性剤が入っていません。
レーシックだから食器洗い機専用の洗剤で手を洗うと、汚れが落ちないのだそうです。
界面活性剤の変わりに入っているのが酵素とのことです。
酵素で、でんぷんやたんぱく質を分解します。
レーシック60度の温度で油汚れなどはもうすでに落ちているのだそうです。

