レーシック運動が体良いことは分かります。
でも運動嫌いには長続きしません。
アメリカの大学が20年間の追跡調査で、ランニングが老化防止になることを突き止めたそうです。
平均年齢58歳の男女の、ランニングをするチームと、しないチームを調べた結果。
レーシックランニングをしなかった方が、ランニングを行ったチームより死亡率が2倍以上にもなったとのことです。
運動不足は死をも早めてしまうのでしょうか。
年齢が高くなるに従い、日常の行動能力が弱ってきます。
ランニングを行っていたチームは、しなかったチームより、16年間も衰える時期が延びたのだそうです。
レーシック老齢になっても、元気に過ごすためには、ランニングのような有酸素運動が良いようです。
運動嫌いでも、体の衰えが16年間も延びるとなると、これは落ち着いて座っている場合ではありません。
ランニングをすると、メタボも防げることでしょう。
レーシックそう言えば、マラソン選手は引退してからも元気な人が多いように思います。
無駄な贅肉もいっさいありません。
元気で、スタイルが良くてうらやましい限りです。
死を考えると、残していく人に対して、太っているより、やせている方が楽に決まっています。
レーシックそして死ぬまでぴんぴん元気でいるにこしたことはありません。

